- リファストレートアイロンはどれがいい?
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迷ったらプロがおすすめ!プロプラスとの違いはそこまで大きくなく、コスパ面で見るとプロを買っておけば間違いなし◎
リファのストレートアイロンは種類がかなり増えて、「プロとプロプラスって何が違うの?」「結局どれを買えばいいの?」と迷う方が増えています。

こちらの記事では、全モデルを実際に購入して使ってきた美容師が、プロとプロプラスの違いから、全種類の選び方までまとめました!

結論、今から買うならプロがおすすめです!めちゃくちゃ癖が強い(もしくは毛量が多い)方でなければ、プロで十分かと思います。


※カールアイロン(コテ)のプロとプロプラスの違いはこちらから
※記事の最後に、リファのヘアアイロンに使えるお得なクーポンもまとめています!
【結論】リファストレートアイロンはどれがいい?迷ったらプロ

先に選び方の結論がこちらです。
| モデル | 価格(税込) | 一言解説 |
|---|---|---|
プロ ※迷ったらこれ | ¥23,000 | 癖の伸ばしやすさ・ダメージレス・価格のバランスが一番よし! |
プロ+(プロプラス) | ¥28,600 | 癖がかなり強い・毛量が多い・特別感がほしい方向けのハイエンドモデルだが、プロとの違いがわかりにくい点も |
![]() パワーストレートアイロン プロ | ¥33,000 | 38mm幅のワイドプレート。ロングヘアーや毛量多めでも時短スタイリング |
CS | ¥26,400 | ミニストレートアイロン。持ち運び用だけでなく普段使いもしたい |
![]() ストレートブローアイロン | ¥23,100 | ブラシアイロン。アイロンが苦手な方や、寝癖をサッと直したい方に |
トリートメントアイロン | ¥35,200 | ミストが同時に出るブラシアイロン。ツヤやヘアケアも重視したい |
フィンガーアイロンST | ¥14,500 | コードレスヘアアイロン。外出先のお直しや前髪アレンジに |

プロプラスは最上位アイロンですが、プロより5,600円も高め。正直そこまでの違いは感じにくいので、まずはプロを基準に考えるのがおすすめです!

迷ったらプロがおすすめ!
【比較表】リファストレートアイロン全種類の違い

| モデル | タイプ | 価格(税込) | 温度設定 | 重さ(コード込) | プレート | 立ち上がり | 海外対応 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
プロ ※迷ったらこれ | プレート型 | ¥23,000 | 140〜220℃(5段階) | 約325g | 25×90mm ※カーボンレイヤープレート | 最短約20秒 | ◯ |
プロ+(プロプラス) | プレート型 | ¥28,600 | 120〜220℃(6段階) | 約330g | 25×90mm ※カーボンレイヤープレート | 最短約15秒 | ◯ |
![]() パワーストレートアイロン プロ | プレート型(ワイド) | ¥33,000 | 120〜200℃(5段階) | 約425g | 38×100mm ※カーボンレイヤープレート | 最短約35秒 | ◯ |
CS | プレート型(ミニ) | ¥26,400 | 140〜200℃(4段階) | 約275g | 20×85mm ※カーボンレイヤープレート ※自己計測 | 最短約25秒 | ◯ |
![]() ストレートブローアイロン | ブラシ型 | ¥23,100 | 120〜200℃(5段階) | 約310g | ー | 最短約30秒 | ◯ |
トリートメントアイロン | ブラシ型(ミスト付) | ¥35,200 | 120〜200℃(5段階) | 約415g | ー | ー | ◯ |
フィンガーアイロンST | コードレス | ¥14,500 | 160・180℃ | 約160g | 幅12mm ※カーボンレイヤープレート | 約1分 | ◯(USB充電) ※ |
フィンガーアイロンST6 | コードレス | ¥14,960 | 160・180℃ | 約150g | 幅6mm ※カーボンレイヤープレート | 約45秒 | ◯(USB充電) ※ |
![]() 旧モデル(ビューテックストレートアイロン) ※販売終了 | プレート型 | ¥22,000 | 140〜220℃(5段階) | 約295g | プロと同じ ※カーボンレイヤープレート | ー | × |
※立ち上がりはメーカー公表の最短時間(フィンガーアイロンSTは160℃で測定)
※旧モデルは、公式オンラインショップやAmazonでは取扱いが見当たりません(2026年10月時点)
※コードレスモデルを飛行機に持ち込む際の条件は、公式サイトのFAQをご確認ください
リファ独自の3層構造プレートで、水分蒸発しにくい特殊設計に。髪の水分をキープしやすく、ダメージレス効果に優れ、仕上がりがパサつきにくい!(プレート型のモデルに搭載)
リファストレートアイロン プロとプロプラスの違いは5つ

- プロとプロ+(プロプラス)の違いは?
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熱と圧を届けやすいプレート設計で、プロよりもプロプラスの方がしっかり癖を伸ばしやすい!また120℃〜温度設定できるように変更。
- より「熱と圧」を届けやすいプレート設計で、癖をしっかり伸ばしやすくなった
- 120℃の低温設定も可能になり、より熱ダメージを抑えやすい
- コード保管用のマジックバンドがボタンに変更
- 本体カラーがシャンパングレージュに
- 価格が5,600円高くなった
![]() プロ+(プロプラス) | ![]() プロ | |
| 価格(税込) | ¥28,600 | ¥23,000 |
| カラー | シャンパングレージュのみ | ホワイト、ブラック、ピンク、アイボリー、エムピンク、エムミントグリーン、エムパープル |
| 温度設定 | 120〜220℃ (6段階) | 140〜220℃ (5段階) |
| 重さ(コード込) | 約330g | 約325g |
| 立ち上がり | 最短約15秒 | 最短約20秒 |
| 癖の伸ばしやすさ | しっかり伸ばしやすい | 伸ばしやすい |
| 海外対応 | ◯ | ◯ |
より「熱と圧」を届けやすいプレート設計で、癖をしっかり伸ばしやすくなった

プロでも癖を伸ばしやすいプレート設計でしたが、プロプラスではより「熱と圧」を届けやすくすることで、しっかり癖を伸ばしやすくなっています。

リファは「ダメージレス効果は高いが癖が伸びにくい」という一部ユーザーの声もあり、これらのデメリットをプロプラスでしっかり改良してきたイメージです。

まず「熱」としては、熱ムラが起こりにくいよう、温度センサーだけでなくヒーターコントローラーを新たにWで搭載。
「プレス時にアイロン温度が下がる」「プレートの先端の温度が不安定…」といった状況になりにくく、均一な熱をプレート全体で届けやすくなっています。
また「圧」としては、プレートの根本〜先端まで均一に圧(力)が加わりやすいようミリ単位で改良されたとのこと。


リファのストレートアイロンは、挟む圧がやさしめなのが特徴でした。そのため毛量が多い方や癖が強い方には物足りないという声もありましたが、プロプラスはしっかり髪を挟みやすくなっています。
120℃の低温設定も可能になり、より熱ダメージを抑えやすい

プロは140℃〜220℃の温度調節幅でしたが、プロプラスでは新たに120℃を選択可能になりました。

髪は130度を超えたあたりから熱変性を起こしやすく、それに伴い傷みも増えやすくなります。120℃の選択が増えたことは、ブリーチ毛やハイダメージ毛の方には嬉しい改良ポイントではないでしょうか。
温度の刻み幅は変わらず20℃ごと。(ここは10℃刻みにしてほしかったのが本音…)

10℃刻みで細かく温度設定したい方や、より低温(100℃以下)も選びたい方はKINUJO PRO(絹女プロ)がおすすめです!絹女プロとリファの比較記事はこちら
コード保管用のマジックバンドがボタンに変更

こちらは地味な変更点ですが、コードをまとめるマジックバンドが、プロプラスではシリコン性のボタンに変更されています。

地味ですが個人的には嬉しい改良点で、マジックバンドだと毛やゴミが付着しやすかったり、だんだんとくっつきづらくなったり…なんてなりにくくなっています。
本体カラーがシャンパングレージュに

プロプラスの本体カラーは、高級感と上品さが感じられるシャンパングレージュ。(現在は1色のみ)
「この色がほしい!」という事で買う方も多そうなくらい、特別感を感じやすいカラーです◎
価格が5,600円高くなった
注意点としては、プロプラスの価格は(プロより5,600円高い)¥28,600(税込)となっていること。
プロで十分な人・プロプラスが向いている人

- 癖がそこまで強くない〜普通
- ブリーチやハイダメージではない
- カラーを選びたい(全7色)
- コスパ重視で選びたい
- 癖がかなり強い、毛量が多い
- ブリーチ毛・ハイダメージ毛で120℃を使いたい
- シャンパングレージュの特別感がほしい
- よりスペックが高いモデルを使いたい

両方使ってきましたが、ふだんのスタイリングならプロで困る場面はほぼありません。「強い癖をもう一段しっかり伸ばしたい」という方だけプロプラスを選べばOKです!
旧モデルからプロに買い替えるべき?違いは6つ

旧モデル(ビューテックストレートアイロン)を使っていて、買い替えを迷っている方向けにまとめますね。
- W熱センサー搭載で癖を伸ばしやすくなった
旧モデルはダメージレス効果は高いものの、強い癖だと伸ばしにくいデメリットがありました。プロは熱が均一に伝わり、強い癖でもしっかりストレートにしやすい!(プレートの大きさは同じ) - 海外対応になった
旧モデルは国内専用。旅行や出張に持っていきたい方には嬉しい改良点。 - 温度上昇がより早くなった
160℃までの到達時間が、約36秒から約20秒に短縮!(環境によって誤差あり) - カラーが増えた
旧モデルはホワイトのみ。プロは現在7色展開です。 - デザインの変更
ボタンが四角から丸になり、親指を置く位置が分かりやすくなりました。 - 価格が1,000円高くなった
¥22,000 → ¥23,000(税込)




一番の判断基準は「癖の強さ」。旧モデルで「癖が伸びにくいな…」と感じているなら買い替える価値あり!アレンジ中心で不満がなければ、そのまま使い続けても十分だと思います。
【用途別】そのほかのリファストレートアイロンの選び方


プロ・プロプラス以外のモデルは「用途がハッキリしている方向け」です。それぞれ使ってみた感想をまとめますので参考にしてください。
| モデル | 用途・おすすめの方 |
|---|---|
![]() パワーストレートアイロン プロ | ロングヘアーや毛量多めで時短したい 根本〜毛先までストレート |
トリートメントアイロン | ブラシアイロンでかんたんにスタイリングしたい 専用ミストでヘアケアも同時にしたい |
![]() ストレートブローアイロン | アイロンが苦手・寝癖をサッと直したい |
CS | ミニストレートアイロンがほしい 持ち運びだけでなく普段使いもしたい |
フィンガーアイロンST | コードレスヘアアイロンがほしい 外出先で場所を問わずサッと手直ししたい |
ロングや毛量多めで時短したい方 → パワーストレートアイロン プロ

パワーストレートアイロンプロは38mmのワイドプレートで、プロの約1.7倍のプレート面積に!
実際に使ってみましたが、体感的には1.5倍くらいは早くスタイリングできるイメージ。(※個人の感想です)「ざっくりめ」に毛束をとってもしっかりストレートになりやすいです。


| メリット | デメリット |
|---|---|
| とにかく素早くスタイリングできる ワイド設計なのに約425gで持ちやすい ラインライトで根本を確認しやすい | 細かいカールは作りにくい(自然なワンカールくらいなら○) スイッチ付近に指が挟まりやすい |

ストレートヘア(しっとりストン系)がメインならパワーストレート、カールや細かいスタイリングもしたい方はプロ、という選び方がおすすめです!

ツヤやヘアケアも重視したい方 → トリートメントアイロン

トリートメントアイロンはざっくりかんたんに言うと、トリートメントミストが出るハイスペックなブラシアイロン。
ブラシで髪をとかしながら整えるので、挟む・巻くといったアイロン操作が苦手な方でも感覚的に使えます。



トリートメントアイロンは専用セラムのミストを噴出しながらスタイリングできるため、従来のブラシアイロンで起こりがちだった毛先のパサつきも感じにくい仕上がりに◎(ミストはON/OFF選べます)
専用セラムには、サロンでも話題の補修成分「トステア」を配合。熱に反応して髪内部の結合をサポートする成分で、うねりや広がりを抑えながらまとまりを出しやすいのが特徴。他にも熱で髪に結合するヒートケア成分(メドウフォーム-δ-ラクトン、γ-ドコサラクトン)や、加水分解ケラチン・シルクなどの補修成分もたっぷり。このミストを超音波技術で微細化して噴射するので、スタイリングしながら同時にケアできる設計に!

スタイリング後にオイルを手でなじませるのに比べて、熱と同時にケア成分を入れ込めるので、仕上がりのツヤ感がワンランク上がりやすいです!

| 知っておきたいデメリット |
|---|
| 専用セラムは別途購入(150ml/約3,300円) 強いくせ毛や細かい箇所は不向き ブラシ部分のお手入れ(拭き取りなど)が必要 約415gとやや重め |
セラム付きセットはこちら

アイロンが苦手・寝癖をサッと直したい方 → ストレートブローアイロン

ストレートブローアイロンは俗にいうブラシアイロンで、ストレートアイロンではなく、熱ブラシでとかしながら整えていくアイテム。
ふだんブラシでとかすようなイメージで使えるので、とにかく簡単。アイロンが苦手な方や、やけどが心配な方にも使いやすいです。



コツは外側をとかすだけでなく、「内側」からもしっかりいれて、根本からゆっくりとかすこと。内巻きにしたい時は、毛先を内側に返すイメージで!
細部までこだわれるストレートアイロンが100点満点なら、ストレートブローアイロンは素早く80点前後を出せるイメージ。
| 向いてる方 | いまいちな方 |
|---|---|
| 寝癖を素早く整えたい うねりが弱め 全体をざっくり仕上げたい | 癖やうねりが強くなるほど相性は△ 波感を出したり細部をこだわるスタイリング |

注意点としては、リファのストレートアイロンシリーズに比べると(ブローアイロンは)熱が直に伝わりやすい設計なので、ダメージレス効果は劣ること。

パサつきやダメージも気になるなら、保水設計のカーボンレイヤープレート搭載のストレートアイロンシリーズがおすすめです。
持ち運びも普段使いもしたい方 → CS

CSは2026年8月に登場した新作で、一言で言えば普段使いもできるミニストレートアイロン。
全長は約24cmで、プロより約3cm短め。本体の横幅も約5mmスリムに。


それでいてプレート幅も20mm×85mm(自己計測)と小さすぎでもないため、普段使いもしっかりできます。(温度は140/160/180/200℃の4段階)

持ち運び向けといえばコードレスのフィンガーアイロンがありましたが、普段使いには物足りない面も。(パワー不足や時間制限があること、前髪や細部をササッと整えたい時向けに限定されやすいなど)
その点CSはコンセントが必要とはいえ、パワーは十分で時間を気にせず使え、幅広いスタイルに対応しやすいのがポイント。


「通常のストレートアイロンだとちょっと大きくて持ち運びしにくい、でもコードレスはいまいち物足りない…」なんて方にCSは激推しです!
デメリットは価格。プロ(¥23,000)よりCS(¥26,400)の方が高く、他メーカーのミニストレートアイロンと比べてもかなりの高価格帯に。(持ち運びにこだわりがなければプロがおすすめ)

コスパ面で選ぶなら、KINUJOの傑作ミニストレートアイロン「deux(ドゥー)」(¥12,100税込)もおすすめです!(どちらも収納ポーチ付き)
※CSと同じく収納ポーチ付き
外出先のお直し・前髪アレンジ → コードレスのフィンガーアイロンシリーズ

フィンガーアイロンシリーズは全長約19cm・約160g前後のコードレスタイプで、フィンガーという名の通り「指先アレンジ」に特化したアイテム。
STは初代フィンガーアイロンの改良モデルで、ST6は6mm幅の極細プレートモデル!



注意点としては、リファに限らずコードレスヘアアイロンは(コードありと比べ)パワーは格段に劣り、使用時間も約20分前後。

強い癖を伸ばす用途ではなく、前髪や顔まわり、後毛のアレンジや外出先の手直し用として使うのがおすすめです。

- 迷ったら → ST(プレート幅12mm)
- うぶ毛や生え際レベルまでこだわりたい → ST6(プレート幅6mm)


【2026年】リファストレートアイロンの新作はどれ?

2026年の新作は下記になります。
| モデル | 発売日 | 特徴 |
|---|---|---|
CS 26,400円(税込) | 2026年8月5日(水) | 普段使いもできるミニストレートアイロン |
トリートメントアイロン 35,200円(税込) | 2026年4月15日(水) | ミストが出てヘアケアもできるブラシ型アイロン |
ストレートブローアイロン 23,100円(税込) | 2026年4月15日(水) | とかすだけのブラシアイロン |

ちなみにプロは2023年、プロプラスは2025年10月の登場。「新作=一番いい」というわけではなく、個人的に今でも一番おすすめしやすいモデルはプロになります!
リファストレートアイロンのよくある質問

- ストレートアイロンプロとプロプラスはどっちがおすすめ?
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迷ったらプロがおすすめです。違いは癖の伸ばしやすさと120℃設定で、癖がかなり強い方や毛量が多い方でなければプロで十分です。
- ストレートアイロンプロとプロプラスの価格差は?
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プロが23,000円、プロプラスが28,600円(税込)で、差は5,600円です。
- 旧モデルを持っています。買い替えたほうがいい?
-
「癖が伸びにくい」と感じているなら、W熱センサー搭載のプロに買い替える価値があります。不満がなければそのままでOKです。
- 癖が強い人はどれを選べばいい?
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しっかり伸ばしたいならプロプラス、ロングや毛量多めで時短もしたいならパワーストレートアイロン プロがおすすめです。
- 持ち運びしやすいのはどれ?
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普段使いも兼ねるならCS、前髪や顔まわりのお直しだけならコードレスのフィンガーアイロンが向いています。
- リファのストレートアイロンは海外でも使える?
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プロ・プロプラス・パワーストレートアイロン プロ・CS・ストレートブローアイロン・トリートメントアイロンは海外対応です。旧モデルは国内専用なので注意してください。コードレスのフィンガーアイロンはUSB充電なので海外でも使えます。※国や地域によっては変換プラグが必要です。
まとめ → 迷ったらプロ、あとは用途で選べばOK


- 迷ったらプロ。プロプラスとの違いは大きくないので、コスパ面でもプロで十分
- 癖がかなり強い・毛量が多い・特別感がほしい方はプロプラス
- そのほかのモデルは、時短・持ち運び・手軽さなど用途で選ぶ
| モデル | 価格(税込) | 一言解説 |
|---|---|---|
プロ ※迷ったらこれ | ¥23,000 | 癖の伸ばしやすさ・ダメージレス・価格のバランスが一番よし! |
プロ+(プロプラス) | ¥28,600 | 癖がかなり強い・毛量が多い・特別感がほしい方向けのハイエンドモデルだが、プロとの違いがわかりにくい点も |
![]() パワーストレートアイロン プロ | ¥33,000 | 38mm幅のワイドプレート。ロングヘアーや毛量多めでも時短スタイリング |
CS | ¥26,400 | ミニストレートアイロン。持ち運び用だけでなく普段使いもしたい |
![]() ストレートブローアイロン | ¥23,100 | ブラシアイロン。アイロンが苦手な方や、寝癖をサッと直したい方に |
トリートメントアイロン | ¥35,200 | ミストが同時に出るブラシアイロン。ツヤやヘアケアも重視したい |
フィンガーアイロンST | ¥14,500 | コードレスヘアアイロン。外出先のお直しや前髪アレンジに |
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