【口コミ】ストレインシャンプーはくせ毛にどう?美容師が成分解析&ベーシックとソフトの違いも解説

ストレート処方で話題のStraine(ストレイン)ストレートシャンプー。
補修効果の高いケラチン成分を中心に、トステアやマレイン酸などサロン級の高機能ヘアケア成分配合も配合。
2026.4にリニューアル!髪質別の2モデル展開に!

旧ストレインシャンプー&トリートメント


実際に使ってみた感想としては、市販の中でも特に優秀なケラチンシャンプー。美容業界で話題の「トステア」配合で、うねりケア目線でも仕上がりの良さを体感しやすかったです!
こちらの記事では、ストレインシャンプーの成分解析やおすすめの方をまとめたので参考にしてください。
リニューアル後(ベーシック / ソフト)は、旧作での良さはそのままに、髪質タイプ別や使用感(洗ってる時の指通りなど)が改良されています◎ 今から買うならリニューアル後がおすすめです!
硬毛〜普通毛、柔らかい質感ならベーシック
細毛や軟毛、ペタッとしないサラスト系はソフト
旧作が10%〜OFF!
Straine ストレイン ストレートシャンプーの基本情報 & 評価
| 当メディアの 解析評価 (ベーシック / ソフト) | ![]() |
|---|---|
| 価格 / 容量 | 1,980円(税込) / 475ml |
| 主な洗浄成分 | コカミドプロピルベタイン ラウリルグリコール酢酸Na ココイル加水分解ケラチンK(羊毛) ココイルメチルタウリンNa ココイルグリシンNa |
| 洗浄力 | 適度 |
| 仕上がり | なめらか〜しっとり / ベーシック (グレー) サラサラ / ソフト(ピンク) |
| 香り | ホワイトブロッサム / ベーシック(グレー) ベリーブロッサム / ソフト(ピンク) |
当メディアの評価

- ケラチン系の優秀な補修成分を配合
- マレイン酸やトステア配合の希少な市販シャンプー
- サラッと指通りとまとまりのいい質感
- 低刺激ながらさっぱり洗いやすい
- 475mlとたっぷり使える
- 市販の中では価格がやや高め
- 縮毛のようなストレート効果は難しい
- シャンプーのみだとギシッとなることも(※旧モデル)
ストレインシャンプーの成分解析 & 使用感レビュー

下記の成分解析はリニューアル前の旧作ですが、基本的な処方(高補修ケラチンベースに、トステアやマレイン酸などの補修成分など)は同じです。リニューアル後のベーシックとソフトの違いはこちらの欄でまとめています。
- 市販では希少なサルフェート&オレフィンフリー!ケラチン系のPPT洗浄成分も配合
- ケラチン成分をふんだんに配合した、ドラッグストアで買える優秀な市販ケラチンシャンプー
- 「トステア」「マレイン酸」「γ-ドコサラクトン」「アミノ酸」など優秀な補修成分を配合
- くせ毛にどう? → 縮毛矯正のようなストレート効果はないが、サラサラでストンとまとまりやすい
- 香りは? → ホワイトブロッサムで、甘さ控えめな上品なフローラル系(※ベーシック)
成分表はこちらをタップ

ベーシック
水、コカミドプロピルベタイン、ラウリルグリコール酢酸Na、ココイル加水分解ケラチンK(羊毛)、ココイルメチルタウリンNa、ココイルグリシンNa、グリチルリチン酸2K、アラントイン、ケラチン、ジマレイン酸プロピレンジアンモニウム、アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム、シスチン、グルタミン酸、アルギニン、リシンHCl、トレオニン、セリン、プロリン、ロイシン、バリン、アスパラギン酸、イソロイシン、グリシン、アラニン、フェニルアラニン、ヒスチジンHCl、メチオニン、トリプトファン、スイゼンジノリ多糖体、セラミドNP、セラミドNG、セラミドAP、セラミドEOP、セラミドAG、ココジモニウムヒドロキシプロピル加水分解ケラチン(羊毛)、(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解ケラチン(羊毛)、加水分解ケラチン(羊毛)、ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解ケラチン(羊毛)、加水分解ケラチン(カシミヤヤギ)、加水分解シルク、イソステアロイル加水分解ケラチン(羊毛)、セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク、ラノリン脂肪酸、γ-ドコサラクトン、ヒスチジン、フィトステロールズ、PCA-Na、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、水添レシチン、グリセリン、BG、タウリン、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、ポリクオタニウム-107、ポリクオタニウム-10、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、エチドロン酸、クエン酸、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、エチドロン酸4Na、EDTA-4Na、イソノナン酸イソノニル、乳酸Na、クエン酸Na、ラウラミノプロピオン酸Na、PCA、ジステアリン酸PEG-150、香料、フェノキシエタノール

ソフト
水、ココイルメチルタウリンNa、ラウラミドプロピルベタイン、コカミドメチルMEA、コカミドプロピルベタイン、ラウリルグリコール酢酸Na、ココイル加水分解ケラチンK(羊毛)、グリチルリチン酸2K、アラントイン、ペンチレングリコール、シスチン、グルタミン酸、ジマレイン酸プロピレンジアンモニウム、アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム、アルギニン、リシンHCl、トレオニン、セリン、プロリン、ロイシン、バリン、アスパラギン酸、イソロイシン、グリシン、アラニン、フェニルアラニン、ヒスチジンHCl、メチオニン、トリプトファン、イソステアロイル加水分解ケラチン(羊毛)、加水分解ケラチン(羊毛)、ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解ケラチン(羊毛)、加水分解ケラチン(カシミヤヤギ)、加水分解シルク、(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解ケラチン(羊毛)、ココジモニウムヒドロキシプロピル加水分解ケラチン(羊毛)、ケラチン、セラミドNP、セラミドNG、セラミドAP、セラミドEOP、セラミドAG、セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク、ラノリン脂肪酸、γ-ドコサラクトン、スイゼンジノリ多糖体、ヒスチジン、フィトステロールズ、PCA-Na、水添レシチン、クエン酸、クエン酸Na、EDTA-2Na、EDTA-4Na、BG、グリセリン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ポリクオタニウムー107、ポリクオタニウムー10、イソノナン酸イソノニル、タウリン、乳酸Na、ラウラミノプロピオン酸Na、PCA、ジステアリン酸PEG-150、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、香料、フェノキシエタノール、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル

旧作
水、コカミドプロピルベタイン、ラウラミドDEA、ラウリルグリコール酢酸Na、ココイル加水分解ケラチンK(羊毛)、ココイルメチルタウリンNa、ココイルグリシンNa、グリチルリチン酸2K、アラントイン、加水分解ケラチン(カシミヤヤギ)、加水分解ケラチン(羊毛)、加水分解シルク、ジマレイン酸プロピレンジアンモニウム、アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム、シスチン、グルタミン酸、アルギニン、リシンHCl、トレオニン、セリン、プロリン、ロイシン、バリン、アスパラギン酸、イソロイシン、グリシン、アラニン、フェニルアラニン、ヒスチジンHCl、メチオニン、トリプトファン、ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解ケラチン(羊毛)、(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解ケラチン(羊毛)、ココジモニウムヒドロキシプロピル加水分解ケラチン(羊毛)、イソステアロイル加水分解ケラチン(羊毛)、ケラチン、セラミドNP、セラミドNG、セラミドAP、セラミドEOP、セラミドAG、セテアラミドエチルジエトニウム加水分解コメタンパク、ラノリン脂肪酸、γ-ドコサラクトン、スイゼンジノリ多糖体、ヒスチジン、フィトステロールズ、PCA-Na、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、水添レシチン、グリセリン、BG、タウリン、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、ポリクオタニウムー7、ポリクオタニウムー10、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、エチドロン酸、クエン酸、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、エチドロン酸4Na、EDTA-4Na、イソノナン酸イソノニル、乳酸Na、ラウラミノプロピオン酸Na、PCA、塩化アンモニウム、香料、フェノキシエタノール
市販では希少なサルフェート&オレフィンフリー!ケラチン系のPPT洗浄成分も配合

市販でも強洗浄力のサルフェート系(ラウレス硫酸など)やオレフィンスルホン酸系洗浄成分が多い中、ストレインはどちらも配合しない低刺激処方。
ストレインシャンプーの洗浄成分例
| 成分名 | 特徴 |
|---|---|
| コカミドプロピルベタイン | ベタイン系の低刺激でマイルドな洗浄成分。 |
| ラウリルグリコール酢酸Na | 低刺激ながらさっぱり洗える。泡立ちUPや泡質改善で配合されやすい。 |
| ココイル加水分解ケラチンK(羊毛) | ケラチン由来のPPT系洗浄成分。マイルドに洗いつつも髪の補修効果も期待できるリッチな洗浄成分で、市販ではめったに配合されない。 |
| ココイルメチルタウリンNa | アミノ酸に似たタウリン系の洗浄成分。低刺激ながらさっぱり洗いやすい。 |
| ココイルグリシンNa | アミノ酸系の洗浄成分。アミノ酸の中でも洗浄力は強めで、低刺激ながらさっぱり洗いやすい。 |

驚いたのが、市販ではめったに配合されないケラチン由来のPPT系洗浄成分(ココイル加水分解ケラチンK(羊毛)も配合。成分表の記載位置を見ても「飾り」ではなく「機能目的」でしっかり配合されてることが予想できます。
成分表は配合量が多い順に記載されるが、1%未満の成分は順不同で記載もでき、中には「飾り」で配合する商品も多い。とはいえストレイン配合のココイル加水分解ケラチンK(羊毛)は(一番配合量が多くなる)洗浄成分から数えても4番目に記載され「機能目的」でしっかり配合されてると思われます。

洗浄成分をまとめると、マイルドなベタイン系にさっぱり洗いやすいタウリンやアミノ酸系成分を組み合わせ、全体的には適度な洗浄力で幅広い肌質に使いやすい処方に。
ケラチン成分をふんだんに配合した、ドラッグストアで買える優秀な市販ケラチンシャンプー

ストレインシャンプーは髪の主成分であるケラチン系のコンディショニング成分がたくさん配合されています。
| 成分名 | 特徴 |
|---|---|
| ココイル加水分解ケラチンK(羊毛) | ケラチン由来のPPT系洗浄成分。洗いながら髪を補修し、キューティクルを守る。マイルドな洗浄力が特徴。 |
| 加水分解ケラチン(カシミヤヤギ) | カシミヤ由来の高品質ケラチン。なめらかさと艶感をUPし、手触りをよくする。 |
| 加水分解ケラチン(羊毛) | 髪内部に浸透してハリコシを補う基本的な補修成分。多くのシャンプーやトリートメントに採用。 |
| ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解ケラチン(羊毛) | カチオン化ケラチン。髪に吸着しやすく、ダメージ補修やまとまりUPに効果的。 |
| (ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解ケラチン(羊毛) | ヒートケア向けのケラチン成分。熱や摩擦に強く、艶となめらかさをUP。 |
| ココジモニウムヒドロキシプロピル加水分解ケラチン(羊毛) | カチオン性+植物系脂肪酸由来で、柔らかく指通りのよい髪に。しっとり系処方に多い。 |
| イソステアロイル加水分解ケラチン(羊毛) | 油溶性ケラチン。キューティクルの密着性を高め、艶感やしなやかさを補強。うねりやパサつき対策に◎。 |

ケラチンシャンプーは、傷んだ髪の「足りないたんぱく質」を補えるイメージ。コーティングでごまかすというより、髪の内側から土台を立て直すケアとしても最適です◎

「トステア」「マレイン酸」「γ-ドコサラクトン」「アミノ酸」など優秀な補修成分を配合

ストレインシャンプーはケラチン系以外にも、補修効果の高い優秀なコンディショニング成分が配合されています。
| 成分名 | 特徴 |
|---|---|
| ジマレイン酸プロピレンジアンモニウム | ダメージ部分をボンドのように埋めやすい補修成分。ブリーチやアイロンなどで切れた髪内部の結合を補強し、ハリと弾力感をUP。髪質改善系トリートメントでも人気。 |
| アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム | 通称トステア。髪のうねりや広がりの原因となる、内部のたんぱく質のねじれや乱れを整える補修成分。髪質改善系トリートメントでも話題の新しいヘアケア成分。 |
| γ-ドコサラクトン | ドライヤーやアイロンの熱で髪内部のケラチンと結合反応を起こすヒートケア補修成分。熱を味方にして、うねりや広がりを抑えやすい。 |

どれも補修効果を発揮しやすい優秀な成分で、ダメージケア目線でのクオリティは非常に高いシャンプーとなっています◎
くせ毛にどう? → 縮毛矯正のようなストレート効果はないが、サラサラでストンとまとまりやすい

実際にストレインシャンプーを使ってみると、髪がサラッと指通りがよく、毛先までまとまりの良さを感じやすい仕上がり。(シャンプーのみだとギシッとなるのが気になりましたが、トリートメントで一気にまとまる感じでした)
ただし、ケラチン系やボンド補修成分、トステア(うねり補修成分)、γ-ドコサラクトン(ヒートケア成分)など、髪内部のダメージを補修して水分バランスを整える処方になっており、うねりや広がりをケアしたい方には試してほしい1本。


特に、年齢とともに「髪質が変わってきた」「最近うねりが出やすくなった」と感じる方には、髪を扱いやすくしてくれるシャンプーとして非常におすすめです◎

香りは? → ホワイトブロッサムで、甘さ控えめな上品なフローラル系(※ベーシック)

リニューアル後のベーシック(グレー)の香りは旧作と同じホワイトブロッサムの香りで、ジャスミンやリリーなど白い花をイメージした清楚で透明感のある香り。

フローラル系ではありますが、甘すぎず、石けんのような清潔感とほのかな華やかさのある香りでした。強く残りすぎない自然な香りなので、男女問わず使いやすいと思います。

またリニューアル後のソフト(ピンク)はベリーブロッサムの香りとなり、ホワイトブロッサムとは違ったベリーの甘い香りを楽しめます。甘めではあるものの、強すぎない上品な香りなのも使いやすかったです。
【2026リニューアル】ベーシック(グレー)とソフト(ピンク)の違いと選び方

ストレインシャンプーは2026年4月にリニューアルし、ベーシック(グレー)とソフト(ピンク)の2種類となりました。

もともとのケラチン処方ベースや、トステアやマレイン酸などの高補修成分の良さはそのままに、髪質別に自分にあったモデルを選びやすくなっています!
| モデル | 特徴 |
|---|---|
![]() ベーシック(グレー) | 硬毛・太毛〜普通毛向け。 なめらか〜しっとり・柔らかさやまとまり重視 旧作の使用感が好きだった方はベーシックがおすすめ! |
![]() ソフト(ピンク) | 細毛・軟毛・ペタッとしたく方向け(洗浄ベースを軽めに調整) サラサラ・ハリコシ・サラスト系が好みの方に ベリーの甘めフローラル系香り |

リニューアル後は、旧作で言われがちだったシャンプーの軋みも改良され、どちらも洗ってる時や流した後の指通りの良さを体感しやすかったです。旧作での良さはそのままに、リニューアル後はタイプ別や使用感など改良されたイメージです◎
今から買うならリニューアル後がおすすめ!
【口コミ】ストレインシャンプー購入者の声をチェック

実際にストレイン ストレートシャンプーを使用している方の、参考になりそうな口コミをピックアップ。
※下記は旧作での口コミをピックアップしています。
いい口コミ
シャンプー、トリートメント、オイル、セットで使いました。
Amazonより
しっかり洗って補修してまとまりのある髪に仕上がります。香りがとても好みでした。
ダメージでごわつきがちな髪がサラッとまっすぐな髪になった感じがします。
Amazonより
元からクセっ毛なので、こちらだけでは流石に完全ストレートにはなりませんでしたが、うねりなどはかなり抑えられましたし、寝癖も付きにくくなったのでストレート効果は出ていると思います。
香りは不思議な感じ。甘さもあるんだけどアップルやベルがモッド等の爽やかさもあるので、とても良い香りです。アイロン無しでもうねり抑えられると思います。
ストレート効果しっかり感じます。
Amazonより
シャンプーですでにするんハリが出て、トリートメントでとぅるとぅるになります。
癖の強い髪で、湿気には勝てないのですが湿度が高くない日はいい感じです。
Amazonより
ホワイトブロッサムの香りが本当に上品で、バスタイムが特別な時間に。
髪を乾かしたあともふんわり香りが残って気分が上がります。
うねりも落ち着いて、指通りなめらか。まるで美容室帰りみたい。
悪い口コミ
他の口コミはこちらから
【よくある質問】ストレイン ストレートシャンプーのQ&A

ストレインは市販の優秀ケラチンシャンプー!ダメージやうねりケアにもおすすめ

ストレインは市販シャンプーの中でも、補修力の高い成分バランスがとても優秀。
ケラチン系やボンド補修、うねり補修成分などがしっかり配合されており、実際に髪のまとまりや手触りの良さを体感しやすいかったです。


サロンの縮毛矯正のような癖を真っすぐにする効果はありませんが、うねりやダメージをやさしく整えるヘアケアシャンプーとしてはおすすめしたい1本です!
リニューアル後(ベーシック / ソフト)は、旧作での良さはそのままに、髪質タイプ別や使用感(洗ってる時の指通りなど)が改良されました! 今から買うならリニューアル後がおすすめです◎
硬毛〜普通毛、柔らかい質感ならベーシック
細毛や軟毛、ペタッとしないサラスト系はソフト
旧作が10%OFF!
また下記でも優秀なケラチンシャンプーをまとめてるので、あわせて参考にしてください。










